右の項目をクリックすると、決議の案が登場します。このほかに望ましい国会決議や条例の案があれば、どしどしご提案をお寄せください

ご希望の場合は、投稿者の名前を付けて、ここに掲載いたします。

 

議員立法支援センター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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河野官房長官談話の無効決議

 

平成31年2月8日、韓国の国会議長が、いわゆる慰安婦問題に関し「天皇の謝罪」を求める旨の発言をした。これによって、韓国はいまだに朝日新聞の誤報を信じていること、そしてその妄想に快感をいだいていることが明らかになった。

よって国会は、以下の決議を速やかに行うことを求める。

    いわゆる慰安婦は、本人の意思に基づき、兵士より性行為の対価を受け取っていた職業売春婦であり、河野官房長官談話(平成5年8月4日)にある、その募集、移送、管理等が「本人たちの意思に反して」行われたとの表現は、事実誤認であったこと。

    平成26年8月5日に朝日新聞は、その慰安婦報道が裏付けをとらずに1詐話師の「証言」なるものをそのまま事実として報道した重大な誤報であることを発表した。河野長官談話は、その誤報に踊らせられ、拙劣な政治的妥協を性急に図ろうとしたものであることが判明した。

    よって、国会は政府に対し、河野長官談話の速やかな取り消しを求めるとともに、韓国の誤解が続く限り、朝日新聞の社長が韓国に赴き、誤報を謝罪することを求める。

このような決議をすれば、以後、政府はこの問題に関与する必要はなく、朝日新聞と韓国との問題であることを明確にすることができる。